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Dr.小池の部屋

近況報告

Dr.小池の著作

更年期からの輝き―若さの秘訣:ホルモン療法のすすめ』
現代先端医学が解明した、知られざる女性ホルモンの若返り作用をわかりやすく解説した、更年期からの女性にとっての必読の書。いつまでも若さと美しさを保ち、豊かな人生を願うあなたにとって、大切な情報がこめられています。この本との出会いは、あなたの生き方を変え、更年期からの人生に「輝き」を与えます。

プロフィール

金沢大学医学部産科婦人科
助教授 小池 浩司

静岡県生まれ。

昭和57年大阪大学医学部大学院博士課程終了(医学博士授与)後、2年間米国バージニア大学医学部に留学(研究員としてホルモンの作用機序に関する研究に従事する)。

帰国後、市立堺病院(産婦人科・医長)、大阪府立成人病センターを経て、平成2年に大阪大学医学部・助手。その後大阪逓信病院(産婦人科・医長)を経て、平成9年に金沢大学医学部・講師(産婦人科)、平成10年には同・助教授に就任、現在に至る。専門は大学院時代からのテーマである間脳・下垂体・卵巣系の生殖内分泌学で、思春期医学、不妊症、更年期医学のエキスパートとして活躍中。

国際閉経学会、米国内分泌学会、日本更年期医学会(評議員)、日本産科婦人科学会(代議員)、日本内分泌学会(評議員)、日本不妊学会(評議員)、下垂体研究会(評議員)に所属。